ネットビジネスで稼ぐセールスレターの書き方
ネットビジネスで稼ぐセールスレターの書き方
売れるセールスレターの書き方、成約率10%を超えるテンプレートと最強の文例集
●売れるセールスレターの書き方を考える前に、秘密と例文を知る。
セールスレターの書き方を学習する目標は
「望む価格で買う価値があると信頼してもらい」、
「商品を購入してもらう」こと。
お客様の視点に立って、読む気が起きて、
信用できるセールスレターの書き方をして
オファーに価値があることを証明すればよい。
理由を明確に述べることにより信頼性と説得力が増す。
説得力のある証拠もたくさん用意する。
商品の作り方にも影響してくるので代行サービス
を依頼せずに自分で書き方を習得するとよい。
誤字脱字やデザイン、販売者の写真と自己紹介も
影響するが売れる書き方が一番大事。
すでに効果があると証明されている書き方を
テンプレートや例文や文例集を参考にして
学習する必要がある。
秘密のセールスレターの書き方と言われる
ものは、大量に成功する文例があるにもかか
わらず日本では知られていないから作られた。
●読ませるセールスレターの書き方。伏字。
キャッチコピーのように訴求力のある情報を
目次のようにたくさんリストアップする。
すぐ下に「後ほど詳細を説明します」と記載する。
これを3つほど用意してセールスレターを読ませる。
長いセールスレターになるときは常に何か一つは
ひっかかることが残っている状態にしておく。
冒頭のキャッチコピーの詳細を説明しきらない
ように常に気になることを残しておく。
伏字も有効な手法です。
読者が気になるように伏字を使い、その内容を
後述することを繰り返せば、セールスレターは
よく読まれます。
最後にいくつかセールスレターを作成して販売
している商品を見なければわからない伏字を
残しておくのも良いです。
どこかに伏字の答えがあると期待させて何度も
セールスレターを読ませる書き方です。
●日ごろ意識すること
あらゆる販売メッセージや企業の販売活動を疑い続け、
その疑いに対する解決策を、
よいセールスレターの書き方を考える材料にする。
自分が購入したい商品のセールスレターを大量に読み、
どこが疑われどこが信用されるかを考えながら、
書き方を習得すると同時によい商品を購入する。
●読んでもらえるセールスレターの書き方。
メインターゲットである読者にとって注意をひくキャッチコピーを用意する。
独自のメリットを、見慣れない表現で紹介し、読む気を起こさせる。
感情を揺り動かす書き方をする。
セールスレターを読んでドキっとしたりイラっとする
経験を積まないとなかなか書けない。
読者の中には「セールスレターも頭から読んでいかなくてはならない」と
思い込んでいてつまらなく感じる部分があると読むのをやめる人がいる。
そういう人に向けて
「好きな部分だけ読んでください。すごい情報があらゆるところに隠れていますので。」
という書き方をしてセールスレターの精読率を上げよう。
●セールスレター作成中に意識することリスト
専門用語を適切に使い分ける。
「性格」「パーソナリティ」などを明確に区別して使わないと
一部の見込み客からは、知識不足で頼りないと思われる。
見込み客のほとんどが意味を知らない専門用語は使わない。
専門家であることを示すためだけに使う場合は、
意味をわかりやすく教えるか、
わからなくても問題ない書き方をする。
●セールスレターの書き方マニュアル
0.市場リサーチ
1.土台作り(気が向いた部分から適当に書いていく)
2.キャッチコピーの改善
3.上から順番に多数の人に読ませる書き方を維持
4.
●価格に納得してもらうセールスレターの書き方。
他の方法で悩みを解決する場合の機会損失など見えない負担に
意識を集中させるセールスレターを書く。
●完全返金保証を上回る保証を付けるセールスレターの書き方。
悩みの完全解決保障。
長期的にさらにすぐれた情報を提供していくこと
を約束すれば返金率は下がる。
返金請求をしなかったお客さまにだけニュースレター
などを定期的に供給する。
テンプレート例文:
あなたの悩みを解決するために得た情報をノウハウとして
私に使用させてくれることを前提に
私がすべてのコストを負担してあなたの悩みを解決する
方法を発見し、あなたの悩みを解決します。
完全返金保証によりお金が返ってくるというだけで、
あなたの不安が解消されるとは思いません。
ビジネスに詳しい方なら、完全返金保証を付けても返金率は
それほど高くないために、売上アップで十分に利益がでる
こともご存じでしょう。
完全返金保証は完全に品質を保証するものではありません。
もっと疑ってみれば、本当に完全返金される保証もありません。
18:40 2008/12/19
●セールスレター最強テンプレートの基本構成
キャッチコピー
・読み手の問題点(感情的にも論理的にも実感させる)
・問題をほうっておくと、さらに事態が悪化するというストーリー
・あなたのサービスがどういうふうに問題を解決するのかということ。
・あなたの信用性(誰か?なんで売ってるのか?)
・解決後の素敵な未来について語る
・商品、サービスを使うことによるメリット
・商品、サービスの具体的な機能
・証拠(お客様の感想・お客様からのメッセージ・お客様の推薦文・専門家の推薦文・専門家の本の引用)
・特典、リスクゼロ保障
・価格の正当化
・クロージング
追伸
●セールスレター書き方の基本
商品じゃなくてコンセプトを売る!
お客様が購入するのは、セールスレターによって伝わるコンセプトである。
商品購入という出口に向かって一直線になるようにする。
余計なリンクは一切はらない。
*ほかのページに行かれることを恐れている
と思われてはいけない。
パーソナルに対話する。
そのために細かくターゲティングする。
最も重要な性別による関心の違いを取り上げます。
男性にはウンチクを自慢するためにお金をだす。
・心理的ギャップを引き起こす
・価値を最初に伝え、価格は後で伝える
・購入(あるいは申し込み)に対するリスクゼロを保証する
すべての文章の目的は、次の文章を読ませることである。
文章はうまい人の書き方を真似る。
●買いたくなるセールスレターの内容。
他にもたくさんの人が買っている。今すぐ手に入れないと二度と手に入らない。
すでに買ったお客様がものすごく満足していて、嫉妬するほどのメリットを得ている。
自分が最も喜ぶメリットが具体的に保障されている。他にもたくさんのメリットがある。
類似商品の中で一番いいものであるという証明。
●売れるセールスレターの書き方をはじめて実践する。
キャッチコピー、ブレット、サブヘッドに使うお客様に
とっての強烈なメリットを思いつく限りリストアップする。
ここでのメリットとは、恐ろしいデメリットを避けられるということも含む。
そしてありきたりなメリットは、
「本当にセールスレターの書き方しだいで数億円の増益が可能なのか?」
などと疑問形にする。
珍しいメリットは
「セールスレターにいちごをトッピングするだけで成約率が激増します。その方法とは?」
という形式にする。
ある種の言葉遊びに近い形でよい。
●キャッチコピー(ヘッドコピー、サブヘッド)の作り方。
「目標を紙に書いただけで実現するわけがない」
という風に他人の煽り文句を否定して利用する。
●サブメリットの紹介。
「『あらゆる知識は有機的につながっている』という
考え方に基づいてこの情報商材を作ったので、
以下の想定外のメリットまで生じました。」
・あなたの信用性(誰か?なんで売ってるのか?)
理念を伝える。
社会を本当によくしてあなたを幸せにするためにこのビジネスを行っています。
これは、よくある建前論ではありません。
日本の義務教育や日本での日常生活で身につく自我の定義を変えました。
あなたも含め宇宙まで存在するものすべてが私の自我です。
・読み手の問題点
・問題をほうっておくと、さらに事態が悪化するというストーリー
・あなたのサービスがどういうふうに問題を解決するのかということ。
・解決後の素敵な未来について語る
・商品、サービスを使うことによるメリット
・商品、サービスの具体的な機能
情報商材の構成などをお客様がメリットを感じる形で紹介する。
・証拠(お客様の感想・お客様からのメッセージ・お客様の推薦文・専門家の推薦文・専門家の本の引用)
・特典、リスクゼロ保障
・価格
・クロージング
追伸
使う言葉+その理由
ご紹介*紹介をするときは、しっかりとよい面を強調する必要がある。
お知らせ*上に同じ
新、ニュー、新しい*商品のニュース的な側面を強調することができる。
今、ついに、とうとう*上と同じ理由
書き方の注意
一行目は短めにして、読みやすくする。
「あなた」という二人称を使って書くようにする。
一貫したキャラクターを感じさせる文章を書くようにする。
イラストや写真の下のキャプションは注目度が高いということを理解する。
シンプルな文体・言葉で書く。何よりもわかりやすさを重視する。
スリップインでは、海外のセールスレター、小説、
ドラマなどつかみのうまい文章を参考にする。
心理的ギャップとドラマ性を大切にしよう。
書き始め。
私は、かつて・・・
もしあなたが~~なら・・・
とても恥ずべきことです。
あなた自信で判断してください。
面白いサブキャッチを書く。
人間の本能的な感情・欲求にアプローチする。
読み手にメリットを「簡潔に」伝える。
お客が感じるだろう疑問に先に答える。
追伸はキャッチコピーの次によく見られるところ。
すぐに行動することを促す。
特典、期間限定でダメだし。
心理学を利用したテクニック
①ダブルバインド
買うか買わないかの選択を、Aを買うか、Bを買うかの選択に置き換える。
②否定命令
やる気のない人は買わないでください=やる気のある人は買ってください。
③リンケージ
お客が体験している事実と、販売者が望む結果を結びつけた文章を書く
④コールドリーディング
特定の層が共有している欲求を、あたかも読者の心を読んだかの用に書く。
読者のことをよく理解している販売者だと思ってもらう。
⑤引用
権力のある人の言葉を借りて、その人の権力を借りる。
出典を明らかにすればどれほど有名な人の言葉も
引用可能である。
・普通の宣伝文句を「嘘です」と否定して、さらによい言い方で褒める。
《多くの商材は、アピールポイントを絞っているから、
「もっと広い範囲でも通用すること」が多い。
そこで、その点を強調したセールスレターを書いてみるようにするとよい。
●信頼させるセールスレターの書き方
情報商材のセールスポイントごとにお客様の声をもらう。
お客様には「どこがよかったか」を聴いておく。
お客様の声に「体験者の感想は本当でした!」と載せると説得力がある。
検索エンジンで調べてみればすぐに高い口コミ評判が
わかると明言する。
国民生活センターなど通報機関へのリンクを
掲載して、
「問題があれば通報してください」
「自信があるので逃げも隠れもしません」
と書く。
自宅の動画を公開する。
自宅の前でセールスレターの内容を保証する
と宣言している動画を公開する。
販売している情報も形を変えてすべてセールスレター
に書いてしまう。
中身がわかれば信頼できる。
そして、有料の情報商材にはさらなる期待を持つ。
●心構え
真剣にお客様と向き合う。
●ターゲティングでセールスレターの書き方を変える。
深く、細かくターゲットを絞り込む。
一人のターゲットに向けて真剣に相手の
メリットを考えたセールスレターを書く。
お客様の理想に向かってともに歩む姿勢をとる。
細かく絞り込んだ結果、一人に絞りきれない場合は
それぞれにあった書き方でたくさんセールスレターを書く。
興味を持ってもらえるように各セールスレター
ページへの誘導文言を書く。
●説得力を持たせる書き方。
短く話す。そして、言い切る。
セールスレター全体に、一貫性を持たせる。
買わない理由をもっている人へのメッセージを用意しましょう。(まだ信じられない人はこちらへ!)
何か気になるものの詳細を末尾においておくと、読者は長い間読み続ける。
例文は以下の文例集で:
宣伝嫌いの私があなたのためにここまで宣伝するのは理由があります。
あなたとともに最強のアフィリエイト集団を作ります。
遠慮しないで僕との縁を生かしてください。
無料だからって、なんらかのお返しをしないようじゃダメですよ。
人の記憶を消す悪魔に「一つだけ記憶を残してやる」といわれた時に、選ぶノウハウです。
もし本当だったらどうします?
あなたはものすごく時間を無駄にすることになりますよ。
今2分だけ時間をもらえればその無駄をなくします。